世武裕子Singer-songwriter, Composer

    東京都葛飾生まれ。 幼少時より作曲、ピアノ、電子オルガンを習い、テクノ、ロック、現代音楽、クラシック、フリージャズなど多様な音楽を聴いて育つ。 『ベティ・ブルー』『ラ・マン』の映画音楽に感銘を受け、パリではガブリエル・ヤレドに個人的に師事した他、パリ・エコールノルマル音楽院映画音楽作曲科の卒業制作では、審査員長であった『気狂いピエロ』の作曲家アントワーヌ・デュアメル氏から賞賛を得て、満場一致の首席で卒業。 帰国後、世武裕子名義でフジロックやカウントダウン・ジャパン等の大型フェスに登場。 2018年9月、2019年3月のパリコレ(Paris Fashion Week) ではISSEY MIYAKEのショーに作曲/演奏で参加。 また昨年度は、或る表現者の記録音源として最新作「Raw Scaramanga」をリリースし、その躍進は止まらない。 CMソング(ユニクロ、爽健美茶等)や映画音楽(『リバーズエッジ』『日日是好日』『生きてるだけで、愛。』(初のエンディングソングも担当))でも劇伴作家としての才能を発揮している。世の固定観念に愛ある挑戦を続けるワン&オンリーの音楽世界を体感したい。

    @ sebuhiroko
    @ raw_scara

    TALK

    “POWER of MUSIC”

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